事務所通信3月号

事務所通信3月号について簡単に紹介させて頂きます。

3月号では【会計・税務】経理業務のキホンの「キ」~まずは会計伝票の誤りを正しく訂正すること~

会計伝票に誤りがあったことは誰もが経験していることだと思います。

ここで重要なのが「訂正の履歴をきちんと残す」ことです。

そうすることで帳簿の信頼性を保証できます。

【会計】筋肉質で効率がよい会社をめざす~資産は回転力が重要~

アスリートにとって筋肉を効率よく動かすことがカギであり、中小企業も限られた資金量のなかで、いかに資金を効率よく運用するかがカギになります。

会社の資産を人のイラストで分かりやすく書かれていますので、是非ご覧ください。

【経営】こんなときだからこそ3ヶ月ごとに業績を総括!

事業年度末に実施する決算は1年間の営業活動の成果を表します。

決算になって、計画との差異に気づいても挽回できません。

コロナ禍で先行きの不透明なときだからこそ3ヶ月ごとに成果を確認し次の行動を考えることが大切になっています。

【コラム】税務書類の「脱ハンコ」決定 手続のデジタル化が加速

令和3年4月1日以降に提出する税務関係書類の押印義務が原則廃止が令和3年度税制改正の大綱に明記されました。

詳しくは事務所通信3月号をご覧ください。

持続化給付金・家賃支援給付金の申請期限が本日(2月15日)までとなっております。

福井事務所 武瀬

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